【アズールレーン】海域攻略!通常海域第4章4-4「仇討ちの戦い」の攻略まとめ

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このページでは、アズールレーンの通常海域第4章 4-4「仇討ちの戦い」にて登場する敵艦隊のレベルや、入手出来るキャラクター、設計図の他に攻略の際にオススメのキャラクターや装備などを解説しています。

通常海域第4章 4-4「仇討ちの戦い」の海域攻略を行う際の参考にどうぞ。

 

アズールレーン通常海域第4章4-4「仇討ちの戦い」

マップ図
ステージ説明 重桜空母機動艦隊の位置を補足!
三隻以上の敵空母の注意されたし!
ステージ開放条件 なし
味方艦隊初期位置 第一艦隊 D4、H4、H6
第二艦隊 D4、H4、H6
道中敵艦隊レベル Lv.44
ボス敵艦隊レベル Lv.45
入手経験値 小型:378
中型:413
大型:456
ボス:556
ボス出現マス C1 , A6
ボス出現条件 敵艦隊を4艦隊撃破する(待ち伏せ艦隊を除く)
戦闘☆3条件 敵艦隊を撃破 敵艦隊を120秒以内で撃破 全員戦闘不能にならない
☆3獲得作戦目標 敵中枢艦隊撃破 護衛艦隊撃破(0/15) 全艦隊を撃破
☆3獲得報酬 ダイヤ x50
ランダム装備箱T4 x1
ステージクリア報酬 キューブ x2
資金 x1000
燃料x150
脅威排除ゲージ上昇率 1回で脅威排除率が35%上昇。3回クリアで脅威排除率100%達成
海域危険度 脅威排除率100%達成後、ステージを3回クリアすることで6%の被ダメージまで軽減
海域補足 なし

 

第4章4-4「仇討ちの戦い」マップの特徴

4-4「仇討ちの戦い」でも4-3「東ソロモンにて」と同じく道中の襲撃では航空機による襲撃は無く、全て待ち伏せ艦隊による襲撃となります。

そのため、重巡洋艦と戦艦を中心とした艦隊編成の場合、回避率が低くなってしまうので待ち伏せ艦隊との戦闘を避けたい場合は、「SGレーダー」の装備は必須となるでしょう。

また4-4「仇討ちの戦い」でも同じく空母艦隊が出現します。

対空装備を十分に強化しておくようにしましょう。

 

第4章4-4「仇討ちの戦い」で出現する敵艦隊の戦力について

 

道中艦隊

道中艦隊として出現するキャラクターは、レベルは44に上昇しているものの、4-3「東ソロモン」とそれほど変わらず、シールド持ちのキャラクターが多く出現するほか、ザコ艦やシールド無しの敵キャラクターも多く出現します。

そのため弾消しとシールドを無視し、敵を一掃することが出来る航空攻撃が非常に有効となるでしょう。

 

ボス艦隊

4-4「仇討ちの戦い」のボス敵艦隊は、Lv.45の空母「ショウカク」と随伴艦となるLv.45の戦艦「ムツ」、Lv.45の軽空母「リュウジョウ」とザコ艦、自爆ボートとなっています。

ボス戦前に登場するザコ艦及びキャラクターの数も非常に多く、艦隊の平均レベルが最低でも50程度無ければ、道中で多くのダメージを受けてしまい、ボス戦が非常に厳しくなるでしょう。

また、ボス戦もこれまでのステージのボス戦と比べても敵キャラクターからの攻撃頻度が非常に多いため、ボスを集中的に狙い、短期決戦を狙いましょう。

 

編成について

 

前衛艦隊の編成

ボス艦隊は、シールドを所持していない空母と戦艦となっているため、徹甲弾と榴弾による攻撃が非常に有効となっています。

なお、ボスからの攻撃は、艦載機による攻撃と自爆ボートによる攻撃が激しいため、対空と自爆ボートの処理が得意な副砲持ちの軽巡洋艦である「クリーブランド」や「モントピリア」「セントルイス」などがおすすめとなります。

 

主力艦隊の編成

主力艦隊の編成は、ボス戦では出来るだけ短期決戦にしたいということや、前衛艦隊で処理し切れなかった自爆ボートの処理を主力艦隊で行う必要があるため、空母を編成するよりも戦艦や巡洋戦艦、砲艦3隻の編成がオススメ。

おすすめのキャラクターは、4-3「東ソロモンにて」と変わらず、限定キャラクターだと「三笠」「比叡」「デューク・オブ・ヨーク」「霧島」となり、常時入手出来るキャラクターでは「出雲」「モナーク」「アバークロンビー」等となります。

 

第4章4-4「仇討ちの戦い」で入手出来るキャラクター

艦種 キャラクター
駆逐艦 カッシン
ダウンズ
グリッドレイ
クレイヴン
マッコール
ラフィー
アマゾン
ビーグル
ブルドッグ
ジャベリン
綾波
不知火
軽巡洋艦 クリーブランド
フェニックス
重巡洋艦 ペンサコーラ
ノーザンプトン
シカゴ
ポートランド
インディアナポリス
古鷹
加古
戦艦 ネバダ
オクラホマ
軽空母 ボーグ
ラングレー
レンジャー
ユニコーン
砲艦 エレバス
テラー

4-4「仇討ちの戦い」で入手出来るおすすめのキャラクターは、軽巡洋艦「クリーブランド」と「フェニックス」となります。

軽巡洋艦「クリーブランド」は、どの編成でも組み込むことが出来る万能艦となっており、「フェニックス」は耐久が一定以下になると戦闘中1度だけ自動で自身の耐久を回復するスキルを所持しています。

どちらも使い勝手の良いキャラクターなのでぜひとも入手しておきましょう。

 

4-3「仇討ちの戦い」で入手出来る設計図

レア度 入手可能設計図
☆3 なし
☆4 610mm四連装魚雷T2設計図
203mm連装砲T3設計図
140mm連装砲T3設計図
127mm連装高角砲T3設計図
203mmSKC連装砲T2設計図
☆5 なし

4-4「仇討ちの戦い」で入手出来るおすすめの設計図は「127mm連装高角砲T3」

この時期で入手出来る対空砲としては破格の性能なので、対空面に難があると感じるのであればレベリングついでに入手しておきたいところです。

 

第4章4-4「仇討ちの戦い」で入手出来るアイテム

Tech 入手可能設計図
装備パーツ 汎用、艦砲、魚雷、対空砲、艦載機パーツT1~3
装備箱 クロキッド、ヴィスカー、蔵王、クラップ装備箱T1~2
資金 不確定

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